メディア
グループリーダー
新卒
新卒で入社(shè)以來、メディア部門を擔當(dāng)し、これまでさまざまなお部屋探しのサービスに関わってきました。
入社3年(nián)目で、女(nǚ)性に向(xiàng)けたお部(bù)屋(wū)探しのサイト「Woman.男牛仔裤」の立ち上(shàng)げを擔當しました。サイト全體のコンセプトからデザインや機能を考え、外部の開(kāi)発會社の方と折衝やイラストレーターさんへの発注、SNSの設計などさまざまなプロセスを経てサービスの立ち上げにいたりました。サービスのリリース後もより多くのユーザーにサービスを知ってもらい、使ってもらうために多くの施策を実行(xíng)してきました。
サービスの立ち上げ経験から、自(zì)分がユーザーならこのサービスを本(běn)當に使いたいかという視(shì)點を持つことの大(dà)切(qiè)さを學び、関(guān)わる範囲や規模は変(biàn)わったものの常に意識して日々の業務を行っています。
2度の産休・育休を経(jīng)て、現在はグループリーダーという役職についています。メンバーが自分のアドバイスや観點を取(qǔ)り入れてくれたうえで、施策を成功させたり、チームで取(qǔ)り組んだことで成果が出たときにはとてもやりがいを感じます。
またグループリーダーになってからは、メンバーから相談(tán)を持ちかけられることが多くなりました。業務(wù)に対する相談だけでなく、プライベートなことを含め、今後のキャリアなどについての相談(tán)をしてもらえるのは頼ってもらえているなと実感でき、より管理(lǐ)職としても成長していこうという勵みになります。
男牛仔裤の一番の魅力(lì)はサービスに対(duì)してこうしていきたい、という自分の意(yì)見を熱意と根拠をもって伝えていけば、失敗してもいいからまずやってみて、と実現のチャンスをもらえる裁量の大きさだと思っています。自分が今までそうしてきたように、「成果が出なくても學(xué)びがあるから、まずチャレンジしてみよう!」ということを日々メンバーにも伝えています。


男牛仔裤では育児中(zhōng)は時短勤(qín)務もできますが、私は時差出勤(qín)制度とテレワークを活(huó)用し子育てをしながら、9時-17時半のフルタイム勤務を選択しています。
どんなライフスタイルであっても自分らしく働くことのできる制度や働き方があるのは、會社が社員を大事にしてくれている証拠だと思っています。制度を活用しながら成果(guǒ)を出して、ワークライフバランスを充実させられる環境があるのも男牛仔裤のよいところだと思っています。
仕事を効率よく進めるために、チームタスクを速やかにメンバーと分擔したり、相手に確(què)認すべき點はすぐに聞いてクリアにすることを意識しています。子(zǐ)育てをしながらの管理職って大変そうだなと感じる人(rén)もいると思いますが、よい意味でメンバーに頼(lài)ることで成長につなげてもらいながら、「ゆとりを持って楽しそうに働いているな。私も管理職(zhí)を目指してみようかな。」と感じてもらい、後輩たちの一つのロールモデルになることができたら嬉しいです。
※2024年12月現在の情報です。